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バガボンド 26巻
絶対に見逃せないマンガとして、やはりこの作品があります( ゚Д゚)ドルァ!!
ぼんごりゃにとって、マンガってものすごく手軽な娯楽なんですけど、時にマンガってやつはただの娯楽じゃなくて、アートだったり、哲学書であったり、バイブルになったり、さまざまな影響を与えることってありませんかね(・ω・ )モニュ?
そんなマンガの一つ。
バガボンド 26巻
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圧倒的な描写もさることながら、作者ならではの台詞も、心を捉える。
漂流者の一言がやけに、カッコよくて、突き刺さる(`・ω・´)シャキーン

「今のど真ん中の繰り返し・・・」  バガボンド26巻より

ど真ん中が気になった方にもオススメです(*^ー゚)b グッジョブ!!

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【2007/07/26 19:57】 | マンガ | トラックバック(0) | コメント(0) |
もやしもん 5巻
日本初の菌マンガなどと言われておるこちらの漫画。
先月に5巻が発売されておりまして、当然ぼんごりゃも購入。
もやしもん 5巻
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細菌が見えちゃう主人公・沢木直保の大学生活が主な舞台となっております。日本酒を中心に、焼酎、ワイン、チーズなどなど、菌マンガだけに発酵関係のウンチク要素は満載で、読んでて「へぇー」と思わされることが多々あります。
お酒好きな方には読んでもらいたいですね(´∀`*)ウフフ
ディフォルメされた菌たちがカワイイのですが、国際線の飛行機の中の、菌たちの溢れかえりっぷりを描写したシーンは、リアルに想像するとちょっと怖いものがありますΣ(・ε・;)
とにかくイチオシのマンガですのでまだご存知ない人は一度手にとってみてくださいな。

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【2007/07/19 19:38】 | マンガ | トラックバック(0) | コメント(5) |
もやしもん 4巻
ぼんごりゃイチオシの漫画といえば、「もやしもん」(石川雅之 著 イブニング連載中)。書店に行ったら最新巻が発売されてましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
どんな内容か知らない方におさらいが肉眼で見える主人公が、農大を舞台に繰り広げるとしたストーリーです。気になる方は、当ブログのカテゴリー「マンガ」のとこで以前の記事をヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
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この漫画のウリの一つに、菌や農学に関するトリビア的なマメ知識があります。今回出てきたのでインパクトがあったのが、昔はウンコで大砲を飛ばしてたってことですね(´▽`*)アハハ
昔の家では、便所の排泄物といろりの灰が作用して、縁の下に硝石が出来、その硝石と炭と硫黄を混ぜると黒色火薬になる。それが自然にできた火薬工場だったというお話がでてきます。
この漫画はデフォルメされた菌がかわいくて、しかも話しかけてきたりします。なかなか独特な世界観があって、誰が読んでも楽しめると思います。
あと、4巻の最初のページに、のだめと千秋が出てきますΣ(・ε・;)
コラボらしいです。
ぜひ一読してみることをオススメします。

かもすぞー(・∀・)!!

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【2007/01/12 22:34】 | マンガ | トラックバック(0) | コメント(4) |
スラムダンク奨学金とバガボンド24巻
高校では終われない、

君へ。

プレーヤーとしての可能性を試してみたい。バスケットボールへのと、情熱と、能力にあふれた若い選手をアメリカのプレップスクールへ派遣します。

これがスラムダンク奨学金の主旨だそうです。この奨学金は「スラムダンク」の作者井上雄彦氏の、バスケットボールというスポーツへの恩返しがしたいという想いから発足されたようです。

また先日、サッカー日本代表の中田英寿氏が、フィリピンのスラム街へ行き、サッカーボールを50個(?)寄贈して、そこに住む人たちとストリートサッカーを楽しんだそうです。

どんな分野でも世間に認められて、活躍成功を収めた人は、何らかの形で社会に対して貢献すべきだと思います。もちろん自分の力量に見合った形でいいと思いますが、それがその人の社会的な義務ではないかとぼんごりゃは考えます。
だからこれらのニュースを見てスゴイ良い試みだなって心より思います。マジでカッコイイですね(*^ー゚)b グッジョブ!!

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んで井上雄彦氏によるバガボンド最新巻である24巻、武蔵と小次郎の交流を中心に、剣とは何かを求める姿が描かれてます。二人のバガボンド(漂流者)の旅をいつまでも見ていたいと思わせるマンガですね。

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【2006/10/31 19:32】 | マンガ | トラックバック(1) | コメント(2) |
ネタ切れ疑惑|゚Д゚)))コソーリ!!!!
1週間ぶりの更新となります、このブログ(´Д⊂
すでにネタ切れ疑惑もあがりつつ、ワールドカップとともにこの消えてしまいそうな勢いザンス。
続きはまた4年後でー( ´∀`)/~~

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

あほなこと言うてやんと、ちゃんと更新したいと思いまする。
とゆーわけで今日もマンガの話。

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バガボンド(井上雄彦 著 モーニング連載中 講談社刊)
あまりに有名なので知ってる人も多いと思われますが、スラムダンクで一躍名をはせた井上雄彦氏の描く宮本武蔵です。一応原作は吉川英治氏の「宮本武蔵」ということになっていますが、井上氏による独自解釈(佐々木小次郎が生まれつき耳が聞こえない等)による人物描写やストーリー展開があり、メッセージ性の強い中身の濃いマンガとなっております。
スラムダンクでみせた疾走感や躍動感のあるタッチの画風は健在、またを使って書き上げることにより、独特の雰囲気をかもし出しています。
剣に生きる武蔵を中心に、若者特有の不安や焦りを描きつつ、模索しながら人生というを続ける人々の物語です。
小説だと敷居が高いと感じる人や時代物にはあまり興味のない方にもおすすめです。オイラもたまに読みながら自問自答してみたり( ´ゝ`) 
ちなみにタイトルのバガボンドとは放浪者、漂流者、ならず者という意味の英語だそうです。
もちろん初めて見たときは

バ○ボンを連想しまし

たよヽ(°▽、°)ノエヘヘ



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【2006/07/03 18:55】 | マンガ | トラックバック(0) | コメント(5) |
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